英語力の差が合否を分ける

大学入試の試験会場

昨今の大学入試では、文理を問わず英語力を最重要視する大学が増えています。英語資格の保有で優遇される入試方式が一般的になり、英語の配点比率を高く設定する傾向も顕著です。

英語力の差が合否を分けるからこそ、当塾では現代の入試環境に適応したプログラムを提供します。

受験環境の変化

近年、大学入試で求められる能力は大きく変化しています。
こうした変わりゆく受験環境に対応した「時代に合ったカリキュラム」が必要不可欠です。

過去 現在
試験傾向 「知識の詰め込み」 「使える英語」
求められる力 単語や文法の「暗記」と「和訳」 「速読力」や「情報処理能力」
教育現場 受け身で聞く「大手の集団授業」 旧来の不必要な対策も混ざる「玉石混交」
進学戦略 高3の冬に懸ける「一発勝負」 高2迄に準備し「複数進路候補」を確保
必要な指導 「試験テクニック」 「本質的な英語力」

※表は横にスクロールできます

3ヶ月の指導実績

速読力の向上

WPMの推移:開始時60、1ヶ月目85、2ヶ月目120、3ヶ月目160

1分間に読める英単語数を「WPM」と呼びます。英語試験で高得点を取るには「WPM 150前後」が必要ですが、一般的な高校生の平均はWPM 60程度にとどまります。

当塾では、生徒が3ヶ月でWPM 60から160へと大幅な向上を遂げた実績があります。

対応内容

総合型選抜、学校推薦、一般選抜など、
生徒が複数の進路を検討できる指導体制を整えています。

米国大学卒の指導者が
学習支援

代表 平山豊
代表 平山豊

1989年生まれ。北海道出身。大学進学を機に渡米し、経営学の学士号を取得。卒業後はグローバル企業にて海外プロジェクトなどに従事し、タイやフランスでの駐在も経験。海外経験で培った英語力を還元すべく、当塾を設立。

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